大事なお話
こんにちは!!
今日は、みなさんにお伝えしたい事があります!
太陽光発電を導入する際、注意しなくてはならない点が、あるんです!!
電柱です!!
電柱の上の方に付いているドラム缶が小さくなった様な物を見たことありませんか??
トランスと言って、変圧器です。

発電所で作られた電気は送電線を通って変電所に送られます。
そして、配電線を通りトランスで変圧して家庭のコンセントまで電気を運んでいるんです。
太陽光発電をつけた時、売電出来るのはご存じですよね?
ご家庭で発電し、余った電気を電力会社が買い取って送電する時にも
このトランスを通って送電されてるんですよ。
しかし(―_―)!!
みなさん気を付けてください。
トランスには容量があるんですよ!!
トランスの容量がいっぱいになるとトランスを容量の大きいトランスに変えなければいけません。
場所によっては、新たに電柱を設置しなくてはいけません。
周りのお家が太陽光をつけていて近くの電柱のトランス容量がいっぱいだと
電柱を変えたり、トランスを取り付けなくてはなりません。
その設置費用は、太陽光発電を設置するご家庭の負担になってしまうんです。
電力会社が設置してくれるのが一番良いのですが・・・
今はお客様負担なんです!!
事前にわかるので安心してください。
ご心配な方は、ご相談ください\(^o^)/
今日は、みなさんにお伝えしたい事があります!
太陽光発電を導入する際、注意しなくてはならない点が、あるんです!!
電柱です!!
電柱の上の方に付いているドラム缶が小さくなった様な物を見たことありませんか??
トランスと言って、変圧器です。

発電所で作られた電気は送電線を通って変電所に送られます。
そして、配電線を通りトランスで変圧して家庭のコンセントまで電気を運んでいるんです。
太陽光発電をつけた時、売電出来るのはご存じですよね?
ご家庭で発電し、余った電気を電力会社が買い取って送電する時にも
このトランスを通って送電されてるんですよ。
しかし(―_―)!!
みなさん気を付けてください。
トランスには容量があるんですよ!!
トランスの容量がいっぱいになるとトランスを容量の大きいトランスに変えなければいけません。
場所によっては、新たに電柱を設置しなくてはいけません。
周りのお家が太陽光をつけていて近くの電柱のトランス容量がいっぱいだと
電柱を変えたり、トランスを取り付けなくてはなりません。
その設置費用は、太陽光発電を設置するご家庭の負担になってしまうんです。
電力会社が設置してくれるのが一番良いのですが・・・
今はお客様負担なんです!!
事前にわかるので安心してください。
ご心配な方は、ご相談ください\(^o^)/

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10月23日、「eco・エコ快適フェア」に行ってきました!!
シャープ製のパネルやIH、TVなど展示していました。
IHはグリルがヘルシオになっており、冷めても温め直すと衣がサクサクになって
すごく美味しかったですよ(^_-)-☆
って試食もあったんです^m^ すみません・・・m(__)m
太陽光は、架台の仕組みや、パネルが出来るまでの説明を聞いてきました!!
そこで私が一番気になったパネルが出来るまでをご説明したいと思います。
まず、ケイ石という石があります。これはセメントの原料に使われているそうです。
ケイ石を精製するとシリコンになりシリコンを精製し、シリコンインゴットを作ります。
そしてシリコンインゴットを薄くスライスすると、シリコンウェハーになり
太陽電池になるわけです(^^)v

結構勉強になるんですよ。
普段、行かないイベントに行くと面白い発見がありますよ!!
みなさんもぜひ遊びに行ってみてください。
注:イベントは常に開催していません。
よく見るんです。
電気温水器
ラクダさん

みなさんご存知ですか?
ケニアでは太陽光パネルを背負ったラクダさんが居るんですよ。
首都ナイロビから200kmも離れた村LaikipiaやSamburuでは、30万人の遊牧民が
生活をしていて、病院や医師が不足しいるため多くの人々が十分な医療を受けられず疫病などに苦しんでいるんです。
現地の往診には医師だけではなく医薬品や医療に必要な機器を運ばなきゃなりません。
LaikipiaやSambuuは、地形が複雑で、道路網も整備されてなく
砂漠地帯やアップダウンの激しい道のりを長距離にわたって移動するとなると
とても困難ですよね?
アフリカの支援団体「Nomadic Communities Trust」は1999年からラクダさんに
お手伝いしてもらい往診サービスを始めたそうです。
しかしこの移動病院はもう一つ問題があったのです・・・
それは、冷蔵が必要な医療品やワクチンを、運べない。ということです。
そこで「Nomadic Communities Trust」は太陽光で動く冷蔵庫を開発し
ラクダさんに背負わせて移動する方法を考えたのです。
ラクダさんが背負ってるパネルは冷蔵庫だけじゃなく往診先での医療機器にも
使えるみたいですよ(@_@)
まさに、動く病院ですね!!






